"沖縄"
の海で出会った クマノミ たちです。
クマノミの仲間たちは沖縄の海では至る所で 見掛けますが、姿も可愛く、泳ぎ回る動作にも 愛嬌があり、
いつ何処で出会っても、見飽きる ことがありません。 |

クマノミ 渡嘉敷島(海人)
2002年11月23日 撮影 |

クマノミ ハナリ(キンメの根)
2002年11月24日 撮影 |

カクレクマノミ 座間味(シル)
2003年3月8日 撮影 | |
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ハマクマノミ
久米島(中の浜下)
ハマクマノミは、幼魚期にある後ろの2条の帯が
成長とともに消え、頭部に1本の帯だけ残るそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2001年11月18日 撮影 眞知子 |
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ハマクマノミ
久米島(中の浜下)
ハマクマノミは、通常ペアでいることが多く、
大きい方が雌で、小さい方が雄だそうです。イソギンチャクの中から、今にも飛び出してきそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2001年11月18日 撮影 眞知子 |
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セジロクマノミ
ケラマ諸島(儀志布西)
鼻の頭のおしろいを、背中から尾まで1本の線で描いてしまった
セジロクマノミです。可愛いでしょ。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月1日 撮影 |
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セジロクマノミ
安室島(フレンドリーコース)
沖縄の海では鼻筋の通った
セジロクマノミには結構出会えます。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月1日 撮影 眞知子 |
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カクレクマノミ
阿嘉島(儀名)
姿も可愛いカクレクマノミですが、
泳ぎ回る動作にも愛嬌があり、見飽きることがありません。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年3月1日 撮影 |
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クマノミ
阿嘉島(うなん崎先端)
沖縄の海では至る所で見かける
クマノミですが、愛くるしくて見飽きることがありません。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月2日 撮影 眞知子 |
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トウアカクマノミ
渡嘉敷島(海人)
真っ白な砂地が一面に広がる海人に、ポツンとあるイボハタゴイソギンチャクを住み家と
している、沖縄でも珍しいトウアカクマノミです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年3月2日 撮影 |
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ハナビラクマノミ
渡嘉敷島(海人)
6種類のうち最後に出会えたハナビラクマノミです。
その名のようにピンク色で花びらのような美しいハナビラクマノミでした。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月23日 撮影 |
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カクレクマノミ
渡嘉敷島(とかしくビーチ)
クマノミの中でも最も動作に愛嬌があり、直ぐにイソギンチャクの中に隠れてしまう
カクレクマノミです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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クマノミ
渡嘉敷島(とかしくビーチ)
共生しているイソギンチャクから離れ今にも飛び付いてきそうなクマノミ
です。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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ハナビラクマノミ
渡嘉敷島(とかしくビーチ)
前回逢えなかったハナビラクマノミですが、
今回は何度も出会うことができました。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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ハマクマノミ
渡嘉敷ハナリ(キンメの根)
写真を構えていると指を突っつきに来るハマクマノミです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年11月24日 撮影 眞知子 |
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ハイブリッド
座間味島(古座間味ビーチ)
ハナビラクマノミとセジロクマノミが掛け合わさった、とても珍しい
ハイブリッドと名の付いた混血種です。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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ハイブリッド
座間味島(古座間味ビーチ)
ハナビラクマノミとセジロクマノミが掛け合わさったハイブリッド
です。背中の白線と頬の白線が十文字にクロスしているのが特徴だそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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フタスジリュウキュウスズメダイ
久米島(ナングチ)
枝珊瑚の周りに群生しているフタスジリュウキュウスズメダイです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2001年11月17日 撮影 |
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モンガラカワハギ
久米島(アーラW)
カラフルで模様のハッキリとしたモンガラカワハギです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2001年11月17日 撮影 |
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ハナミノカサゴ
久米島(ムーチーグー)
胸びれが羽衣のように優雅なハナミノカサゴですが、
ヒレの棘に毒があり、刺されると危険なハナミノカサゴです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2001年11月18日 撮影 |
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ヨスジフエダイ
久米島(ムーチーグー)
黄色の体色に、4本の青色の縦帯が明瞭なヨスジフエダイの群れです。
綺麗ですね。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2001年11月18日 撮影 眞知子 |
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シマタレクチベラ
久米島(ムーチーグー)
体にはクッキリとした縞模様があり、顔に青筋を立てているような
シマタレクチベラです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2001年11月18日 撮影 |
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ヒトスジギンポ
久米島(ムーチーグー)
目と目の間に1本の鼻皮弁がある、とても愛くるしい
ヒトスジギンポです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2001年11月18日 撮影 眞知子 |
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ノドグロベラ
久米島(ムーチーグー)
ノドグロベラは雄と雌とで体の模様が著しく異なります。
写真のノドグロベラは斑紋がハッキリした綺麗な雌の方です。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2001年11月18日 撮影 |
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セグロチョウチョウウオ
久米島(ムーチーグー)
背中に馬の鞍に似た黒色の模様があるセグロチョウチョウウオです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2001年11月18日 撮影 |
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イシガキカエルウオ
久米島(中の浜下)
沖縄の海で出会えた、顔だけ見るとカエルにそっくりの
イシガキカエルウオです。イソギンポの仲間だそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2001年11月18日 撮影 眞知子 |
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ネッタイミノカサゴ
久米島(中の浜下)
ミノカサゴやハナミノカサゴとは一寸異なるネッタイミノカサゴも、
ヒレの棘に強い毒があり、刺されると危険です。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2001年11月18日 撮影 |
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ヒレナガスズメダイyg
久米島(中の浜下)
鮮やかな黄色の体に、2本の黒い縦線の入った、尾ヒレの長い
ヒレナガスズメダイです。 とても綺麗ですね。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2001年11月18日 撮影 眞知子 |
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オトヒメエビ
久米島(中の浜下)
白くて長いひげを持ち、体に紅白の縞模様がある乙姫様のような
オトヒメエビです。とても夫婦仲のよいエビだそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2001年11月18日 撮影 |
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キイロサンゴハゼ
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
珊瑚の枝間に見え隠れするキイロサンゴハゼです。
可愛いですね。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月1日 撮影 |
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ヒトヅラハリセンボン
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
古座間味ビーチで見つけたヒトヅラハリセンボンです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月1日 撮影 眞知子 |
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コブシメ
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
周りの色に同化して体の色が変化するコブシメです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月1日 撮影 |
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コブシメ
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
丸々とした体と、目を閉じながら泳ぐ姿が可愛らしいコブシメです。
隣の写真と同じコブシメですが、体の色が砂地の色に同化していますね。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月1日 撮影 眞知子 |
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サンゴ礁
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
サンゴに群れる色とりどりのトロピカルフィッシュ
たちが乱舞していました。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月1日 撮影 眞知子 |
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サンゴに群れる魚たち
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
近づくとパッとサンゴの中に隠れ、離れるとまた一斉に現れるサカナたち。
まるでシンフォニーを見ているようでした。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月1日 撮影 眞知子 |
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ハナミノカサゴ
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
胸びれが羽衣のように優雅なハナミノカサゴです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月1日 撮影 |
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トゲチョウチョウウオ
ケラマ諸島(古座間味ビーチ)
背びれから尾びれにかけて黄色が鮮やかで、よくペアで行動しているのを見かける
トゲチョウチョウウオです。きっと仲が良いのでしょうね。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月1日 撮影 眞知子 |
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ツノダシ
ケラマ諸島(渡嘉敷・野崎)
背びれの棘が糸状に伸び、泳ぐ姿がとても優雅なツノダシです。
写真をクリックするとカガミチョウチョウウオも一緒に現れます。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月1日 撮影 |
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ウルトランホヤ
ケラマ諸島(渡嘉敷・野崎)
通称ウルトランホヤと言われているそうです。
よく見るとウルトラマンの顔に似ているでしょ。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月1日 撮影 |
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フウライチョウチョウウオ
沖縄本島(崎本部)
行動が風来坊に似ているところから名が由来したフウライチョウチョウウオ
です。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月2日 撮影 眞知子 |
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モンツキスズメダイ
沖縄本島(崎本部)
胸びれの付根に黒い斑模様のあるモンツキスズメダイです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月2日 撮影 眞知子 |
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フタスジタマガシラ
沖縄本島(崎本部)
頭に黄色い2本の線が入った帽子を斜めにかぶっているような
フタスジタマガシラです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月2日 撮影 眞知子 |
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コクテンフグ
沖縄本島(崎本部)
一生懸命カメラから逃げようとしていたコクテンフグです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月2日 撮影 |
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ヒレナガスズメダイ
沖縄本島(ゴリラチョップ)
久米島で見つけた幼魚は、黄色地にクロの縦縞が入った可愛い
ヒレナガスズメダイでしたが、成長するとこんな姿に変わってしまいます。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月2日 撮影 眞知子 |
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カザリキュウセン
沖縄本島(ゴリラチョップ)
ネッタイスズメダイと一緒に、枝サンゴの間を泳ぎ回るカザリキュウセン
です。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月2日 撮影 |
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アオヤガラ
沖縄本島(ゴリラチョップ)
体が著しく細長いアオヤガラです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月2日 撮影 |
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ヘラヤガラ
沖縄本島(ゴリラチョップ)
自分から進んで写真のモデルになりにきたヘラヤガラです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年2月2日 撮影 眞知子 |
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クロテナマコ
沖縄本島(ゴリラチョップ)
ゴリラチョップのビーチで見つけたクロテナマコです。
ナマコの口からのびた触手が綺麗に写っていますね。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月2日 撮影 |
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ミナミアカエソ
沖縄本島(ゴリラチョップ)
ゴリラチョップで見つけたミナミアカエソです。
ジャンプ台から今にもジャンプしそうですね。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月2日 撮影 |
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クマノミ
沖縄本島(ゴリラチョップ)
クマノミは縄張り意識が強いと聞いていましたが、ここで出会った
クマノミは大家族で仲が良さそうでした。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月2日 撮影 |
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キリンミノ
沖縄本島(ゴリラチョップ)
ゴリラチョップで見つけたキリンミノです。
胸びれが扇のように拡がってとても優雅で綺麗ですね。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年2月2日 撮影 |
| "阿嘉島"
の海で出会った サカナ たちです。
慶良間の美しい海と、サンゴ礁に群れる色とりどりの魚たちに逢えるだけでも
大満足なのですが、「カクレクマノミ」や
「トウアカクマノミ」にも逢うことができ、大感激でした。 「儀名」
のポイントでは「アオウミガメ」と「コブシメ」に出逢えたこと。
また「うなん崎」でのケーブの中に差し込む太陽の光は、
まさに神秘的で最高でした。
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| うなん崎ケープ
阿嘉島(うなん崎先端)
ケープの中は神秘的な光が差し込み
アカマツカサの住みかとなっていました。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040ZOOM 2002年3月2日 撮影 | |
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今回お世話になったシーサー阿嘉島店は、ダイビング以外でも
「エビ」と「ホタテ」 の料理はソースが抜群で、とても美味しく戴けたこと。
帰りに送って頂いた「スタッフ」が、船に乗った私たちが見えなくなるまで見送って
下さったことなど、若い人たちだけで運営しているにもかかわらず、充分私達を満足させてくれるものでした。 |
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ニシキヤッコ
阿嘉島(儀名)
2002年3月1日 撮影 |

イッテンチョウチョウウオ
安室島(フレンドリーコース)
2002年3月1日 撮影 | |
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コブシメ
阿嘉島(儀名)
阿嘉島の儀名で出会えたコブシメです。
ここでは珊瑚の隙間に産み付けられたコブシメの卵も見ることができました。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月1日 撮影 眞知子 |
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ミヤコテングハギ
阿嘉島(儀名)
顔の縁取りがハッキリしていて、唇と尾の付け根部分が鮮やかな黄橙色の
ミヤコテングハギです。成魚の雄の尾びれは両端が糸状に延びるのが特徴。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年3月1日 撮影 |
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ヤマブキベラ
阿嘉島(儀名)
体の色がほんとうにヤマブキ色の
ヤマブキベラです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2001年3月1日 撮影 眞知子 |
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ミゾレチョウチョウウオ
阿嘉島(儀名)
眼の部分に下は黒く上が青っぽい帯があり、体の前後で体色が濃淡に分かれている
ミゾレチョウチョウウオです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年3月1日 撮影 |
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キンギョハナダイ
安室島(フレンドリーコース)
少々流れのあったフレンドリーコースで出会った、沖縄の青い海にとても映えていた
キンギョハナダイです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月1日 撮影 眞知子 |
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シマハタタテダイ
安室島(フレンドリーコース)
安室島のフレンドリーコースで出会えた
シマハタタテダイです。オニハタタテダイとよく似ています。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月1日 撮影 眞知子 |
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アカハチハゼ
阿嘉島(うなん崎先端)
顔の前半分が鮮やかな黄色で、体が真っ白な
アカハチハゼです。 なかなか可愛かったです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月2日 撮影 眞知子 |
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レモンスズメダイ
阿嘉島(うなん崎先端)
うなん崎先端で出会えたレモンスズメダイです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月2日 撮影 眞知子 |
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ヤリカタギ
阿嘉島(うなん崎先端)
丸味を帯びた他のチョウチョウウオとは異なり、背・臀鰭の後縁が一寸尖っているため
角張って見えるヤリカタギです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年3月2日 撮影 |
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クロユリハゼ
阿嘉島(うなん崎先端)
体後半部の背ビレと臀ビレが扇のように開いたり閉じたりする
クロユリハゼです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年3月2日 撮影 眞知子 |
| "渡嘉敷島"
の海で出会った サカナ たちです。
2002年の11月は慶良間の渡嘉敷島でゆったりとダイビングを楽しむことができました。
マリンクラブシーカムのスタッフの皆さんには大変お世話になり
本当に有り難うございました。 慶良間の美しい海と、
サンゴ礁に群れる色とりどりの魚たちに逢えるだけでも充分だったのですが、
前回出会えなかった「ハナビラクマノミ」にも逢うことができ大満足でした。
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| マリンシーカム
渡嘉敷島のダイブショップ
渡嘉敷島で一緒に潜って頂いたマリンシーカムの
スタッフです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年11月24日 撮影 | |
| 渡嘉敷島の(アリガーケーブル、海人、
とかしくビーチ)のこれらのポイントは、水深が比較的浅い砂地に幾つもの根が点在し、
クマノミ、ハマクマノミ、カクレクマノミ、
ハナビラクマノミなどの小物が多く、カメラ派には持って来いのポイントでした。
また、渡嘉敷島"離れ岩(キンメの根)"のポイントも小さな根が点在し、
スカシテンジクダイ・キンメモドキ
が何千匹もの群れをなしていました。 |
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サザナミヤッコ
アリガーケーブル
2002年11月23日 撮影 |

クロメガネスズメダイ
渡嘉敷島(海人)
2002年11月23日 撮影 |

離れ岩の”キンメの根” に潜った
眞知子さんの ダイビング姿です。 | |
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ハタタテハゼ
アリガーケーブル
ヒレが旗のように立っていて、とても可愛らしいハタタテハゼです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年11月23日 撮影 眞知子 |
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ミスジチョウチョウウオ
アリガーケーブル
よく見かけるミスジチョウチョウウオですが、
結構素早しこくて写真に収めるのに苦労しました。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年11月23日 撮影 眞知子 |
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メガネゴンベ
アリガーケーブル
眼の回りにメガネを掛けているような模様のあるメガネゴンベです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年11月23日 撮影 眞知子 |
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モンガラカワハギ
渡嘉敷島(海人)
お腹に大きな白色の斑点模様が綺麗な、オレンジ色の唇をもつ目立ちたがり屋の
モンガラカワハギです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年11月23日 撮影 眞知子 |
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アカハラヤッコ
渡嘉敷島(海人)
性転換が行われ、ハーレムをもつといわれる
アカハラヤッコです。
OLYMPUS CAMEDIA C-200 ZOOM 2002年11月23日 撮影 眞知子 |
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セムシカサゴ
渡嘉敷島(海人)
住んでいる岩場に擬態しているので見分けがつきにくいセムシカサゴです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月23日 撮影 |
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クロハコフグ
渡嘉敷島(海人)
雄と雌で色彩の異なるクロハコフグです。
クリックすると青い体に多数の黄色点がある体色の綺麗な雄が現れます。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月23日 撮影 |
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キリンミノ
渡嘉敷島(とかしくビーチ)
胸びれを拡げると扇のように鮮やかなキリンミノです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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ヒレナガスズメダイ
渡嘉敷島(とかしくビーチ)
黄色と黒の縦縞が色鮮やかなヒレナガスズメダイです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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タテジマヘビギンポ
渡嘉敷島(とかしくビーチ)
よく見ると結構愛くるしい顔を持つタテジマヘビギンポです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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デバスズメダイ
渡嘉敷島(とかしくビーチ)
枝珊瑚に群れるデバスズメダイです。
近づくと直ぐに珊瑚の中に隠れてしまいます。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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スカシテンジクダイ
ハナリ(キンメの根)
スカシテンジクダイが群れをなしていて、
視界を遮ってしまうほどでした。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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トゲチョウチョウウオ
ハナリ(キンメの根)
このポイントは水深も浅く小物が沢山根付いているので、
フィッシュウォチングには最適でした。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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ウツボ
ハナリ(キンメの根)
こんなに色の綺麗な可愛らしいウツボもいるのですネ。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2002年11月24日 撮影 |
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チョウチョウコショウダイ
安室島(ガーデンガーデン)
珊瑚礁の廻りを悠然と泳ぐチョウチョウコショウダイに出会いました。
沖縄の方では”ミーバイクレー”と呼ばれ食用とされているそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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ホウセキキントキ
安室島(ガーデンガーデン)
珊瑚礁の廻りに群れをなしていたホウセキキントキです。
ライトを当てると真っ赤な体色がホウセキのように輝いていました。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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ヒレナガハギ
安室島(ガーデンガーデン)
背ビレと臀ビレが団扇のように拡がっているヒレナガハギです。
幼魚の時の体色は黄色いそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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ウミヅキチョウチョウウオ
安室島(ガーデンガーデン)
体の紋様に特徴のあるウミヅキチョウチョウウオです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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ヒフキアイゴ
安室島(ガーデンガーデン)
吻が突出していて火を吹いているようなヒフキアイゴです。
鮮やかな黄色の体色に黒斑が目立ちます。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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ヤシャベラ
安室島(ガーデンガーデン)
体の模様に特徴のあるヤシャベラです。
ヒフキアイゴと一緒のところを写真に収めました。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月7日 撮影 |
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フタスジリュウキュウ スズメダイ
阿嘉島(西浜)
枝状の珊瑚の器の中で見え隠れするフタスジリュウキュウスズメダイです。
幼魚の時ほどフタスジの帯は鮮明で、成長するにつれて次第に不鮮明になっていくそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月8日 撮影 |
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ケラマハナダイ と
キンギョハナダイ
阿嘉島(西浜)
雄と雌で体の特徴が異なるケラマハナダイと、
一緒にいるキンギョハナダイは、
いったん全てが雌として成熟した後、あらかじめ決まっている雌が性転換して雄になるそうです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月8日 撮影 |
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スザクサラサエビ
阿嘉島(西浜)
体に白く明瞭な線が入り、紅白の複雑な模様が鮮やかな掃除屋さんの
スザクサラサエビです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月8日 撮影 |
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アザハタ
阿嘉島(西浜)
赤褐色の体色に白い斑点模様のあるアザハタがペアで
珊瑚礁の廻りを悠然と泳いでいました。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月8日 撮影 |
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スカシテンジクダイ
阿嘉島(西浜)
体が透けて骨まで見えるスカシテンジクダイが群れをなして
泳いでいました。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月8日 撮影 |
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スカシテンジクダイ
座間味(シル)
座間味の”シル”というポイントで出会ったスカシテンジクダイです。
OLYMPUS CAMEDIA C-2040 ZOOM 2003年3月8日 撮影 |
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左の写真は「うなじノ崎展望台」より「神の浜展望台」を眺めた写真です。
写真をクリックすると「神の浜展望台」より眺望した写真が現れます。
右の写真は「高月山展望台」へ登る途中から「座間味港」を眺めた写真です。
写真をクリックすると「高月山展望台」より眺望した写真が現れます。
座間味島の展望台巡りをしながら歩いてみると、道端には「野いちご」や「ハイビスカス」の花が咲き、
何とも素敵な一時を過ごすことができました。(2003年3月) |
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座間味(神の浜展望台) |
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座間味(高月山展望台) |
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